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やってしまった!花粉症ゆえの失敗エピソード

寒さも少しずつ和らいで、暖かい風が吹き始める今日このごろ。「春が近くて、ワクワク!」と言いたいところですが、春とともにアイツがやってきます。そう、花粉!
毎年、多くの人が悩まされている花粉症。目がかゆい、くしゃみや鼻水が止まらない、なんだか頭もボーッとしてしまう……。症状は人によってさまざまです。

そして、その症状のためにやってしまった失敗もあるもので……。そんな花粉症による失敗談を聞いてみました。

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■ぐちゃぐちゃな顔で運転(27歳/雑貨販売)
「花粉症になった初めての年、どうやって対処していいのか全然わかりませんでした。車の中なら大丈夫だろうと思っていたのですが、いつの間にか鼻水ずるずる。おまけに免許取りたてで慣れていなかったために、ハンドルを離すことができなくて。目的地に着くまで垂れ流し状態でした」

絶対に誰にも見られたくない状態ですが、そのときは人の視線などはどうでもよく、「とにかく鼻がかみたかった」そう。現在は、「運転には慣れたけれど、花粉症の時期は極力運転しない」とのこと。頭がボーッとした状態での運転はやはり危険です。

■くしゃみのせいで、仕事がパァ(25歳/事務)
「データ入力中に、くしゃみをしてしまい、その反動でキーボードに手をついてしまいました。それがデータ削除操作で……。おまけにくしゃみしたあと、ボーッとした頭で何を思ったか削除確認もYESでクリック。ハッとしたときはすでにすべてが消えたあとでした……」

くしゃみは花粉症でなくてもでるものだけど、くしゃみの回数が増えれば危険度も増すわけで……。「それ以来、とにかくデータ保存はこまめにするようになった」のだとか。



■薄化粧に「誰かと思った」(23歳/事務)
「普段はメイクばっちりなんですが、どうせ花粉症の時期はメイクもぐちゃぐちゃになるので『まあいっか』とファンデーションだけで出社。なんと、先輩に誰だかわかってもらえなくて……。『相当作りこんでたんだねぇ』としみじみ言われて大ショック」

誰か、「薄化粧のほうがいいよ」とは言ってくれなかったのでしょうか……。花粉症の時期、メイクに頭を悩ませる女性は多いもの。対策方法として、「もういっそのこと、普段から薄いメイクでいる」という人もいれば「とにかくこまめにメイク直しをする!」という方もいらっしゃいました。

■100年の恋も鼻水で冷める?(26歳/コンビニ店員)
「付き合い始めたばかりの彼の前で、くしゃみ連発、鼻水ダラダラ。豪快なくしゃみや気が緩んだ拍子の鼻水が、彼が私に対して持っていたイメージを少し壊してしまったみたいで……。花粉症の時期は会いたくない、と本気で思いました」

「この程度で気持ちが冷めるようだったら、先が思いやられるし!」と強気に考えていたものの、やっぱり少しは、「失望されたらどうしよう……」という気持ちもあったのだそう。素の姿を早い段階で見てもらえたと、ポジティブに考えるべき……?

失敗したことがない人も明日は我が身!? 花粉症というだけでもテンションが下がるというのに、さらに落ち込みたくないですよね。
花粉症対策を万全にするとともに、失敗予防策も忘れずにしておきたいところです!
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